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ほっこり小魚釣り

ど~も、スタッフ石垣です。

前回のレシピ(前回のブログはコチラ)でできたエサを持って、日向ぼっこと小魚釣りです。

 

 

今回ボクの心を癒してくれるのはフナやコイ。

 

フナといってもイロイロあるのですが、今回はマブナ(主に正式な名前でいうところのギンブナ、キンブナの総称で野生種)を、そしてやっぱりコイといってもイロイロあるのですが、ちっちゃいクチボソ(正式な名前はモツゴ)と遊ばせていただきました。

 

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遊ばれたけどね。

 

場所は東京葛飾区にある「水元公園」です。

日向ぼっこがてら釣り糸を垂らしてきました。

 

 

とにかく大きい公園です。

 

 

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かくれんぼもできそうです。

ボクがいます。探してみてください(笑)。

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釣り場はコッチだ(笑)!

 

 

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クチボソはたくさん!マブナは全然…。

とはいうものの、元来基本的にはクチボソはたくさん釣れてマブナは少なめなのでこんなものでしょう。

 

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●クチボソ・マブナの遊び方

 

『ウキ』を使った釣りが基本です。

場合によってはミャク釣りでもOKです。

 

浮かんでいるウキがツンツンされます。

 

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「キテます、キテます」

ハンドパワーは出ません(Mr.マリック知らない方スルーしてください)。

 

軽~くアワせると釣れてきました。

 

 

一応伝えておくと、食べるのには不向きです。

正確にいえばフナもコイも食べられる魚ですが、場所や魚の生活環境によります。

魚料理に精通していない方は、食べないのが無難です。

 

 

釣った魚は逃がしてやってください。

 

もしくは大切に飼ってやってください。子どもウケは結構イイです。

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ただ、最後まで大切に育てるのが不安なら、やっぱり逃がしてあげてください。

 

 

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